糠平温泉(道央)

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糠平温泉は糠平湖の近くに位置する、大正8年に大雪山の原生林のなかで発見された大自然に囲まれた温泉。大正時代から湯治場として栄えた。 冬のスキーのほか、春から秋にかけてはゴルフや登山、カヌーなどさまざまなアウトドアスポーツが楽しめる。


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糠平温泉(道央)の温泉 宿

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    春は、長い冬を乗り越えた自然の力強い息吹きを感じ、夏は一斉に葉を繁らせた木々の喜びを感じ、秋は山全体が深紅に染まります。そして厳しくも美しい冬、この自然が織りなす色彩が、ぬかびらの魅力です。

    大雪山国立公園に位置する糠平源泉郷。その周辺では、北海道、十勝ならではの雄大な景色と、四季を通した寒暖の差がおよそ60度という環境が作り出した繊細な風景の両方を楽しむことができます。

    ふるさと納税で全国区になった上士幌町での食べ歩きとタウシュベツ川橋梁、ナイタイ高原牧場、エコレールなどの観光スポットイチオシです。湯ったりまったりのぬかびら温泉内での湯めぐりもオススメです。

    森と湖に囲まれた自然が豊富な環境にある温泉付きのコテージレストラン。源泉100%かけ流し。夏は屋外でバーベキューを冬は屋内で鍋料理と家族やグループで楽しむのに最適。スキー場のリフト割引券あり。

    然別湖、ナイタイ高原、タウシュベツ川橋梁(アーチ橋)といった見所がいっぱい。夏は登山やサイクリング。冬はスキーにワカサギ釣りが楽しめます。北海道の中央なので中継地としても便利。家庭的な宿です。